流浪地球
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2022年9月 |
| ISBNコード |
978-4-04-065993-0
(4-04-065993-7) |
| 税込価格 | 2,200円 |
| 頁数・縦 | 309P 20cm |
商品内容
| 文学賞情報 |
2023年
第54回
星雲賞受賞 |
|---|---|
| 要旨 |
四百年後、太陽が大爆発を起こし、地球は滅亡する―生き延びるには、太陽系を脱出するしかない。人類は、一万基以上の巨大な“地球エンジン”を設置、地球そのものを宇宙船として、はるか四・三光年の彼方へ旅立つことを決意する…。 |



出版社・メーカーコメント
中国大ヒット映画原作、『三体』著者によるSF短編集、待望の邦訳!太陽系で人類は生き続けることはできない。連合政府は地球エンジンを構築、人類を太陽系外に脱出させる「流浪地球」計画を決定。荒廃した地表に住めなくなった人々は、地球エンジンの地下都市で新天地を待ち望むが。