アラフォー賢者の異世界生活日記 6
MFブックス
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2018年4月 |
| ISBNコード |
978-4-04-069867-0
(4-04-069867-3) |
| 税込価格 | 1,320円 |
| 頁数・縦 | 319P 19cm |
| シリーズ名 | アラフォー賢者の異世界生活日記 |
商品内容
| 要旨 |
ツヴェイトの護衛任務を完遂し、そこから少々の寄り道をして自宅へと帰ってきたゼロス。一方、フェアリー・ロゼとの戦闘で自分の弱さを痛感していたイリスは、何を思ったのかコッコに教えを請い、格闘術の訓練に励むのだった。魔導士だというのに…。同じく養護院の子供達もコッコから様々な戦闘訓練を受けて、そろそろ実戦を体験してもよさそうなくらいには、腕前を成長させつつあった。「そろそろそれがし達も実戦を経験したいのだ。アンジェ達も狩りに行く気満々だぞ?」「ルーセリスさんと相談してからじゃないと駄目だね」そんなやり取りも虚しく、結局子供達は狩りへ行ってしまう。必然的にゼロスとルーセリスは保護者として引率することになり…。 |
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おすすめコメント
おっさん、一狩り行きたい子供達の保護者になる(独身) コッコとの戦闘訓練によってメキメキと実力を上げていた養護院の子供達。成長に対して貪欲な彼らは、当然のように実際に狩りをしてみたいと言い出し、ゼロスとルーセリスは保護者として引率することになるが……。