姫狐の召使い(サーバント) 4
富士見ファンタジア文庫 か−11−1−4
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2014年2月 |
| ISBNコード |
978-4-04-070042-7
(4-04-070042-2) |
| 税込価格 | 704円 |
| 頁数・縦 | 333P 15cm |
| シリーズ名 | 姫狐の召使い(サーバント) |
商品内容
| 要旨 |
狐耳の美少女陰陽師・安倍晴明により、現代日本から召喚された水原光と、その幼なじみの少女・紫。朝廷転覆を目論む芦屋道満の陰謀により、ついに最悪の怨霊である前鬼・後鬼が解放された。絶体絶命の状況を打破すべく、光は心を通わせた晴明とともに播磨に向かう。…だが、彼は気付いていない。そんな二人の姿を見るたびに不安で胸が締め付けられている幼なじみがいることに…。そして戦いの最中、光は自身の記憶に封じられていた「真実」を知り、そして、つらい「選択」を迫られることになる―。平安修羅場ラブ&アクション、ここに完結! |
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出版社・メーカーコメント
前鬼・後鬼を追い、須磨にやってきた光たち。そこで明らかになったのは、晴明を今もなお縛る悲しい過去だった。彼女を解放したい光だったが、厳しい決断を迫られることになり……!? 平安修羅場ラブコメ、堂々完結