いづれ神話の放課後戦争(ラグナロク) 8
魔眼の王と天涯魔境
富士見ファンタジア文庫 な−4−2−8
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年12月 |
| ISBNコード |
978-4-04-072559-8
(4-04-072559-X) |
| 税込価格 | 704円 |
| 頁数・縦 | 313P 15cm |
| シリーズ名 | いづれ神話の放課後戦争(ラグナロク) |
商品内容
| 要旨 |
第二次神話大戦は目前に迫っている。天華率いる『新生神話同盟』は世界を蹂躙しながら、『唯一神』の権能をその手にするため、教会の本拠地バチカンへ侵攻を続けていた。一方、雷火たちも、この状況を終結させるため、そして妹を救うため、バチカンへと進軍を開始する!突入前夜、シャロとブリュンヒルデは、雷火との思いを遂げついに契りを結ぶのだが―立ちふさがるは、教会の最強戦力・七大天使。そして、新生神話同盟の主神級の神々だった!!いま新たな神話が刻まれる。聖なる街を舞台に、世界の未来を掴み取れ!! |
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おすすめコメント
神々と人類、そして天使たちの神話大戦がいま勃発する!! 天華率いる新生神話同盟、教会、そして雷火たち――三つ巴の戦いの舞台は、唯一神の『遺骸』が眠るとされる教会の本拠地バチカンへ!!決戦前夜、シャロとブリュンヒルデはついに雷火への思いを遂げるのだが――?