いづれ神話の放課後戦争(ラグナロク) 9
魔眼の王と至高天階
富士見ファンタジア文庫 な−4−2−9
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年5月 |
| ISBNコード |
978-4-04-072561-1
(4-04-072561-1) |
| 税込価格 | 682円 |
| 頁数・縦 | 267P 15cm |
| シリーズ名 | いづれ神話の放課後戦争(ラグナロク) |
商品内容
| 要旨 |
第二次神話大戦、勃発!新世界を律する力『唯一神』の権能を求め三勢力が衝突する。バチカンの街を突き進む雷火たちは、強力な『天使』たちと、天華が率いる主神級の神々を相手に、それぞれ一対一で迎え撃ち、聖堂を目指す雷火の歩みを進めていく。だが、連戦により雷火の魔眼にも制限がかかってしまう―師匠であるリズとの決戦を前に、助けに入ったのは意外な存在―。「ボロボロだねーおにーちゃん。今からこんなんで大丈夫?」ブリュンヒルデが覚醒させた神界をも滅ぼす力『終焉“ラグナロク”の焔』を奪った天華の“殺意”がいま炸裂する!! |
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私たちを責める奴らがいなくなるまで――殺し尽くせばいいよ 唯一神の権能を巡り第二次神話戦争が勃発。女神たちは雷火のため各敵との一騎打ちに挑む。バラバラになり満身創痍の雷火の助けに入ったのは――天華だった。「あーあー、ボロボロだねー。今からこんなんで大丈夫?」