豚公爵に転生したから、今度は君に好きと言いたい 5
富士見ファンタジア文庫 あ−13−1−5
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2018年5月 |
| ISBNコード |
978-4-04-072679-3
(4-04-072679-0) |
| 税込価格 | 660円 |
| 頁数・縦 | 291P 15cm |
| シリーズ名 | 豚公爵に転生したから、今度は君に好きと言いたい |
商品内容
| 要旨 |
アニメの筋書き通りに起きてしまった戦争に、スロウはドストル帝国の侵攻を受ける迷宮都市へと辿りつく。「俺はな、お前らを探しに来たんだよ」その前線で戦う者の中には、もちろん正義感に溢れるアニメ主人公たちの姿があり。スロウは、壊滅した迷宮都市で呆然と立ち尽くすシューヤを思い出していた。そう、この街を崩壊に導くのは…「探しに来てくれたことは、感謝してる。でも、街を守る手助けがしたいんだ」―お前なんだ。『シューヤ・マリオネット』第一クール、最終話。“迷宮都市の悲劇”に、スロウが取るべき選択とは―。 |
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おすすめコメント
アニメ戦争勃発。崩壊する迷宮都市――。 ぶひぶひぶひ。これは未来。俺の記憶の中にある、あるべきシューヤの姿。迷宮都市を壊滅させるのは、目の前のリッチでもデュラハンでもない。暴走したお前なんだ。止めてやる。もう、お前の涙なんか見たくないんだ。