じつは義妹(いもうと)でした。 最近できた義理の弟の距離感がやたら近いわけ
富士見ファンタジア文庫 し−9−1−1
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2021年11月 |
| ISBNコード |
978-4-04-074293-9
(4-04-074293-1) |
| 税込価格 | 715円 |
| 頁数・縦 | 316P 15cm |
| シリーズ名 | じつは義妹(いもうと)でした。 |
商品内容
| 要旨 |
親の再婚で、高校生の俺にできた義理の弟・晶。複雑な家庭環境で育ったせいで、美少年だけど人見知り。兄弟に憧れていた俺は、晶のためにいつも一緒に遊んで過ごしていたら…めちゃくちゃ懐かれて、意気投合して、距離も急接近!「…兄貴、もしかして僕のこと好き?」「ああ、もちろん」勘違いをしたまま、深まる2人の仲。そして、ついに晶が「妹」だと気付き、戸惑う俺に…「兄貴とはこれまで通りの距離感がいい。むしろ今よりもっと僕と―」「兄妹」から「恋人」を目指す、晶のアプローチが始まって!?気安くて可愛すぎる、弟…のような妹との、いちゃラブコメ! |
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出版社・メーカーコメント
気安く距離を詰めてくる、弟のような――妹との秘密の関係!?親の再婚で、俺の家族になった晶。美少年だけど人見知りな晶のために、いつも一緒に遊んであげたら、めちゃくちゃ懐かれてしまい!?「兄貴、僕のこと好き?」俺はまだ知らない。晶が、実は「妹」であることに…