妹が女騎士学園に入学したらなぜか救国の英雄になりました。ぼくが。
富士見ファンタジア文庫 ら−4−1−1
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2022年9月 |
| ISBNコード |
978-4-04-074731-6
(4-04-074731-3) |
| 税込価格 | 748円 |
| 頁数・縦 | 307P 15cm |
| シリーズ名 | 妹が女騎士学園に入学したらなぜか救国の英雄になりました。ぼくが。 |
商品内容
| 要旨 |
妹が入学したのは女子のみが通う騎士養成学園。王国最高と名高い学園でも優秀な妹は縦横無尽の活躍を見せていて―「兄さんがわたしなんかよりずっと強いこと伝えてきました!」いや、ぼくはただの庶民だけど…?(※嘘です。兄さんはヤバい強さです。無自覚なだけです)そのせいで学園の女子がぼくの前に来たので一応模擬戦したり(※学園最強の女騎士が一瞬で実力差を分からせられました)運動後のケアをしたり(※兄さんのマッサージは女騎士大喜びで貴族でも評判に!)普通にしてるだけで、ぼくは王女の目に留まり―え、何故?自称庶民による無自覚女騎士ハーレム×成り上がり!第7回カクヨムWeb小説コンテスト“異世界ファンタジー”部門特別賞受賞。 |
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出版社・メーカーコメント
女騎士の妹の世話をしてたら、なんか女王とかに見初められてた妹を女騎士学園に送り出し、さて今日の晩ごはんは何にしようと考えていたら、なぜか公爵令嬢の生徒会長がやってきて、知らないうちに女王と出会い、男嫌いのはずのアマゾネスには崇められ……え? なんでハーレム?