クラスの優等生を『妹』にする約束をした。どうやらいっぱい甘えたいらしい。 2
富士見ファンタジア文庫 ひ−7−5−2
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2024年9月 |
| ISBNコード |
978-4-04-075493-2
(4-04-075493-X) |
| 税込価格 | 836円 |
| 頁数・縦 | 282P 15cm |
| シリーズ名 | クラスの優等生を『妹』にする約束をした。どうやらいっぱい甘えたいらしい。 |
商品内容
| 要旨 |
父親との対立を経て、正式に加古川家の居候となった流稀。「い、妹はお兄ちゃんに、構ってもらう権利があるんだよ!?」「はろーよう、双子の弟よ!一緒にゲームしよーよ!!」距離感にはまだ少し戸惑いながらも、青緒たち、新たな『家族』との穏やかな日常を過ごしていた。だが、流稀の実の母親がやってきたことで、その日常に影が差す。家に戻るよう説得されたことで混乱してしまい、青緒たちとの関係が少しギクシャク。更に追い打ちをかけるように、「うちはあお姉にも、みんなにも迷惑ばっか掛けてるから…」年下の『姉』である絆菜が、突然家出をしてしまい―!? |
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