クラスのクォーター美少女が義妹になった。知らないうちに口説いてた。 3
富士見ファンタジア文庫 う−6−1−3
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年7月 |
| ISBNコード |
978-4-04-076448-1
(4-04-076448-X) |
| 税込価格 | 946円 |
| 頁数・縦 | 302P 15cm |
| シリーズ名 | クラスのクォーター美少女が義妹になった。知らないうちに口説いてた。 |
商品内容
| 要旨 |
疑似カップル生活を経て、クロエと香澄の様子がどこか変だ。幼馴染は何か意識してそうだし、「べ、別にいちゃいちゃなんかしてないわよ」義妹からの熱視線は家族の域を超えそうで!?「デートならいつもより、可愛い方がいいじゃないですか」そして始まる文化祭準備。演劇の外部コーチとして現れた姉にしてアイドルの栞織に、クロエの未来を懸けた選択を迫られる。「クロエちゃんが幸せになると断言できる覚悟はある?」幼馴染とそれ以上の関係になるか。「責任、取ってもらおうかしら」兄妹との一線を越えるか。「私とずっと一緒に―」無自覚攻略ラブコメ…って、もう無自覚じゃいられない!? |
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出版社・メーカーコメント
香澄との疑似カップルを終え日常が戻るもどこか落ち着かない俺。仕方ないだろ? 姉からは6年ぶりに連絡が来るし、義妹からの想いは家族の一線を越えそうだし。そんな中始まった文化祭準備。殺陣部の練習に外部コーチとして現れたのは、アイドルとして一世風靡する姉・栞織!?兄妹なのかそれ以上か。香澄とクロエの気持ちに応えられるか。姉との過去を乗り越え、全てが懸かった舞台で俺が下した選択は−−「ずーっと、いっしょです」無自覚攻略ラブコメ第3弾……って、もう無自覚じゃいられません!