日常ではさえないただのおっさん、本当は地上最強の戦神 4
角川スニーカー文庫 あ−11−1−4
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年10月 |
| ISBNコード |
978-4-04-108369-7
(4-04-108369-9) |
| 税込価格 | 682円 |
| 頁数・縦 | 287P 15cm |
| シリーズ名 | 日常ではさえないただのおっさん、本当は地上最強の戦神 |
商品内容
| 要旨 |
帝国が誇る“八神輝”の1人・バルトロメウスは、強大な“魔界の民”の一角を退けた。ギルドに赴き、エーファたち新人冒険者の成長を実感する一方で―さらなる魔界からの侵攻が予想される事態に、帝国は近隣諸国との同盟を画策する。エルフの里へはベアーテ皇女の派遣が決まり、バルとヴィルヘミーナがその護衛に任命されるが…。ベアーテの見聞を広める目的で、一行は庶民に扮し、道中の街をお忍び観光することに!?「ありがとうバルトロメウス。一生の宝物になりそうよ」鳥かごの皇女を思い遣る、ひとりの忠臣として。“戦神”が粋なエスコートと英断で導く、ベアーテ皇女外遊編! |
|---|



おすすめコメント
この男の導きに、迷い無し!! ベアーテ皇女の外遊をバルがエスコート!?【魔界の民】の侵攻を受け、帝国は近隣諸国との同盟を画策。エルフの里へはベアーテ皇女の派遣が決まり、バルとヴィルヘミーナがその護衛に任命されるが――道中の街で、一行はお忍びで庶民ライフを楽しむことに!?