クラスで一番の彼女、実はボッチの俺の彼女です 2
角川スニーカー文庫 な−5−1−2
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年6月 |
| ISBNコード |
978-4-04-109172-2
(4-04-109172-1) |
| 税込価格 | 748円 |
| 頁数・縦 | 275P 15cm |
| シリーズ名 | クラスで一番の彼女、実はボッチの俺の彼女です |
商品内容
| 要旨 |
選択ボッチの誠司とクラス一のハイスペック美少女琴音は、皆に隠れた恋人同士。付き合い出してから初めてのGWは琴音にモデルの仕事が入ってしまい、文芸部の後輩・姫島かぐやと一緒にカフェのバイトをすることに。人懐こくてラノベ好きのかぐやは、バイトにテスト勉強にと一気に距離を縮めてくる。ある時かぐやが友達に「彼氏がいる」と嘘を吐いていることを知り、さらに「先輩に彼氏になってもらいたいんです」とお願いされてしまい…。一方琴音は「そういう優しいところが誇らしいんだよ」と甘やかしてきて―。付き合ってるからこそ、離れている距離がもどかしい。カレカノ青春ラブコメ第2弾! |
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おすすめコメント
先輩、私の「彼氏」になってくれませんか? カレカノ青春ラブコメ第2弾!文芸部後輩のかぐやの提案で、一緒にカフェのバイトをすることになった誠司。GWを一緒に過ごせないことを琴音に謝ると「そういう優しいところが誇らしいんだ」と誠司を甘やかしてきて……。