白猫プロジェクトZERO CHRONICLE はじまりの罪
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2020年4月 |
| ISBNコード |
978-4-04-109257-6
(4-04-109257-4) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 383P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
―それは、ずっとずっと昔のこと。天空には白の王国が、地上には黒の王国があった。遠く離れた二つの国は“均衡”を保ってはいたが、距離以上に隔絶された関係にあった。ある日、黒の王国で墓を掘っていた少年の下へ、先代の闇の王候補者スキアーズが現れる。スキアーズに見出された少年は、闇の王子となってこの世界を変える事を決意する。一方、白の王国、光の王アイリスは、光と闇の均衡が破られる事を憂いていた。運命に導かれし二人が出会うとき―“根源”へと至る物語の幕が開ける。白猫プロジェクト「ゼロ・クロニクル」公式ライター・飛山裕一執筆、ゲームでは描かれることのなかった登場人物達の物語も収録された完全版!開発陣によるスペシャル対談収録。 |
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おすすめコメント
ゲーム公式ライター完全書き下ろし!あの大人気シナリオがついにノベル化!この世界には天空に浮かぶ『白の王国』、地を這う『黒の王国』が均衡を保ちつつ循環していた。しかし、その均衡は魔獣バールによって崩され、二つの国は共闘することに なるが、あらゆる陰謀がうごめき――?