恋人代行をはじめた俺、なぜか美少女の指名依頼が入ってくる
角川スニーカー文庫 な−11−1−1
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2021年1月 |
| ISBNコード |
978-4-04-110945-8
(4-04-110945-0) |
| 税込価格 | 726円 |
| 頁数・縦 | 318P 15cm |
| シリーズ名 | 恋人代行をはじめた俺、なぜか美少女の指名依頼が入ってくる |
商品内容
| 要旨 |
高時給アルバイトを探している金欠大学生の斯波龍馬と、周囲には「恋愛に興味ない」と公言しつつも彼氏がほしい柏木姫乃。同じ時期にお互いの友人から「恋人代行」の話を聞いた二人は、すぐに登録し、たまたまデートの約束をすることに。当日、初顔合わせをした二人は緊張しつつも、手を繋いだりタピオカを飲んだり、と恋人のような甘い時間を過ごす。そんな中、姫乃の友達に見つかり気まずい状況に。姫乃が説明に困っていると、龍馬が「付き合っている」と嘘をついてくれる。本物の彼氏として振る舞う龍馬に姫乃は胸の高鳴りを覚えて…。レンタル関係から始まるリアルラブストーリー、開幕です。第5回カクヨムWeb小説コンテスト特別賞(ラブコメ部門)受賞。 |
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出版社・メーカーコメント
この距離感――。 もどかしく、切ない。大学の友人の勧めで恋人代行のアルバイトを始めた斯波龍馬。数日後、指名依頼を受けた龍馬が待ち合わせ場所に向かうと、そこにいたのは銀髪ロリ美少女! 龍馬は少し緊張しつつも恋人を演じるのだが……。