敵のおっぱいなら幾らでも揉めることに気づいた件について 2
角川スニーカー文庫 と−4−1−2
| 出版社名 | KADOKAWA |
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| 出版年月 | 2023年8月 |
| ISBNコード |
978-4-04-113970-7
(4-04-113970-8) |
| 税込価格 | 792円 |
| 頁数・縦 | 313P 15cm |
| シリーズ名 | 敵のおっぱいなら幾らでも揉めることに気づいた件について |
商品内容
| 要旨 |
凶悪な“敵”も彼を見れば顔をしかめる、ヒーロー晴彦は今日も敵のおっぱいを揉み続けて市民の平和を守っていた。そんな彼に課せられた新たな任務は―敵地への潜入調査!?敵の脅威から救ったあとは良好な関係(?)を築いている琴音をサポートにつけ、いざ、敵地へ―!そこで出会ったのは、ボロボロな衣服を身に纏う謎の幼女。身寄りのない彼女の父親になると張り切る晴彦だったが―?さらに、敵地ではお馴染み敵から“ドクター”と名乗る新たな巨乳敵も登場し、晴彦のパイを揉む手はあっちにこっちに大忙し!ちっぱいの良さにも気づいてしまった、パイ揉みコメディ第二弾、開幕! |
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出版社・メーカーコメント
おっぱいがない? じゃあ揉めばいいじゃない!ケツを!!宿敵パトラを(揉み)倒し、琴音を救ったジョーカー。今度の任務は敵陣への潜入任務!? 任務早々顔見知りのシルヴィア(大)パイモン(貧)に捕まるや、その奥で待ち構えていたのはのは−−ドクター(巨)だった。