確率のはなし
角川ソフィア文庫 K101−2
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2019年1月 |
| ISBNコード |
978-4-04-400461-3
(4-04-400461-7) |
| 税込価格 | 1,056円 |
| 頁数・縦 | 346P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
25人のパーティで同じ誕生日の2人が出会うのは偶然?それとも必然?不確実な現実を論理の力で数値化する確率論。難しそうにみえても、まずは起こりうる可能性をすべて書き出すこと。そして記号や法則の力で一般論を導けば、さまざまなことに応用できる。ガリレオが賭博師と交わした議論から、期待値、ドゥ・モルガンの法則、パスカルの三角形といった数学の基本へ。世界的な数学者が、身近な実例を挙げてやさしく誘う。 |
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| 目次 |
第1章 いろいろの例 |



おすすめコメント
偶然、それとも必然? クジ引きやサイコロなど身近な例で考える数学の基礎25人のパーティで同じ誕生日の2人が出会うのは偶然? それとも必然? 期待値、ドゥ・モルガンの法則、パスカルの三角形といった数学の基本へ。世界的数学者が、実例を挙げてやさしく誘う確率論の基本。