外資系1年目のための英語の教科書
増補改訂版
| 出版社名 | KADOKAWA |
|---|---|
| 出版年月 | 2025年12月 |
| ISBNコード |
978-4-04-607644-1
(4-04-607644-5) |
| 税込価格 | 2,420円 |
| 頁数・縦 | 414P 21cm |
| シリーズ名 | 外資系1年目のための英語の教科書 |
商品内容
| 要旨 |
超一流はマナーを知り、フレーズを使いこなす!挨拶、依頼、会議…場面別のマナーと表現が学べる!ビジネス英語、至高の入門書。 |
|---|---|
| 目次 |
1 挨拶の基本(丁寧な挨拶をする |



出版社・メーカーコメント
超一流はマナーを知り、フレーズを使いこなす。ビジネス英語 至高の入門書に改訂版が登場。「日本人は礼儀正しいのに、英語を話すと失礼に聞こえる」という意見を耳にすることがあります。状況に合わせた「適切な」英語の使い分け方を知れば、クライアントにも、同僚にも信頼される英語が話せます。−−−外資系企業で著者が最も痛感したのは、『「英語フレーズ」だけ覚えても現場では通用しない』ということでした。『私がほしかったのは、「ビジネスに適した英語の使い方」とその「シーンにふさわしいマナー」を1冊にまとめた本でした。どちらか1 つだけでは足りないことを私は現場で痛いほど感じていたからです。けれども残念なことに、そのような本は見つかりませんでした。』と著者が語るように、「英語」と「そのシーン」に合ったマナー、この両輪があってはじめて、プロフェッショナルと言えるのです。本書では「挨拶」「依頼」「メール」「電話」「会議」「プレゼン」「謝罪」「感謝」など、あらゆる場面で必要となる「英語」と「マナー」を一緒に紹介。たとえば、「It’s nice to meet you.」を覚えるだけでなく、相手が「It’s nice to meet you.」と挨拶したら、おうむ返しをせず「I’m pleased to meet you.」と返すなど、「英語」と「マナー」を一緒に覚えることで、どこへ行っても通用するビジネス英語を身につけることができます。※本書は2020年に小社より刊行された『外資系1年目のための英語の教科書』に加筆し、改訂したものです。