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おばけカラス大戦争

角川つばさ文庫 Aそ1−3 東京キャッツタウン

出版社名 角川書店
出版年月 2010年7月
ISBNコード 978-4-04-631111-5
4-04-631111-8
税込価格 682円
頁数・縦 223P 18cm

商品内容

要旨

祐司と祥子は、秘密の道具・ネコカブリで、ネコになることができるネコ一族!塾に行っていない祐司たちを、母親たちは天神アカデミーという塾に無理矢理つれていく。そこでは、謎のシールで、だれでも天才になることができる!?そんなシールがあったらいいけど、その裏には、悪だくみするおばけカラスの存在が…。「ぼくら」の宗田理、人気シリーズ第3弾。小学上級から。

出版社
商品紹介

おばけカラスの塾では、魔法の道具で子どもたちの学力を向上させている。でもこれは、大人の悪だくみで…。

おすすめコメント

「ぼくらの七日間戦争」宗田理の最新作! 子どもが悪い大人をやっつける!!おばけカラスの塾では、子どもたちを洗脳によって学力を向上させる。でもこれは子どもを使った実験で、脳を支配する力により金を集めていた!? ネコ一族の祐司と祥子は、これを見抜き全面戦争、悪い大人をやっつろ!

出版社・メーカーコメント

「ぼくらの七日間戦争」の宗田理! 子どもが悪い大人をやっつける!! おばけカラスの塾では、子どもたちを洗脳によって学力を向上させる。でもこれは子どもを使った実験で、脳を支配する力により金を集めていた!? ネコ一族の祐司と祥子は、これを見抜き全面戦争、悪い大人をやっつろ!

著者紹介

宗田 理 (ソウダ オサム)  
東京都生まれ、少年期を愛知県ですごす。1985年刊の『ぼくらの七日間戦争』をはじめとする「ぼくら」シリーズは中高生を中心に圧倒的人気を呼び大ベストセラーに
加藤 アカツキ (カトウ アカツキ)  
静岡県生まれ。イラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)