彼女は戦争妖精(ウォーライク) 小詩篇3
ファミ通文庫 う1−7−3
| 出版社名 | エンターブレイン |
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| 出版年月 | 2011年3月 |
| ISBNコード |
978-4-04-727076-3
(4-04-727076-8) |
| 税込価格 | 638円 |
| 頁数・縦 | 284P 15cm |
| シリーズ名 | 彼女は戦争妖精(ウォーライク) |
商品内容
| 要旨 |
バイト帰りの大学生、早瀬薬子が助けたのは、妙な口調の美少年。そして彼は囁いた。「姐さん、殺したい相手はおりやせんか?」―「Lebor Fragarach」。病から逃れるため、“楽園”を目指すリュクレーヌ。一方その頃“世界の果て”では、一人の学者と彼を愛するウォーライクの元に“妖精の書”を抱いた少女が現れて―「Lebor Meabhal」。岩手での出来事に思い悩む伊織。散歩の先で、偏屈な老婆と出会うのだが―「Labor Bricriu」。真実に近づく小詩篇第3巻。 |
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