きみと歩くひだまりを 4
電撃文庫 1738
| 出版社名 | アスキー・メディアワークス |
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| 出版年月 | 2009年3月 |
| ISBNコード |
978-4-04-867599-4
(4-04-867599-0) |
| 税込価格 | 671円 |
| 頁数・縦 | 289P 15cm |
| シリーズ名 | きみと歩くひだまりを |
商品内容
| 要旨 |
記憶の崩壊が進行する美月は、ついに星也の記憶すら失ってしまう。美月に相棒としての価値も否定され、絶望する星也の前に現れたのは、天上院からの使い・北斗だった。「キミの身体にはニュクスの血が流れている。実験に協力するのなら、天上院に迎えてもいい」北斗の言葉に動揺する星也。天上院に行けばひなたと再会できる。しかしそれは、美月との別れを意味していた…。志村一矢渾身のアクション・ノベル、いよいよクライマックス。 |
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