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悩みながら生きていく 孤独にやられそうなときに読む100の言葉

出版社名 KADOKAWA
出版年月 2021年4月
ISBNコード 978-4-04-896970-3
4-04-896970-6
税込価格 1,485円
頁数・縦 253P 19cm

商品内容

要旨

「好きな人を忘れなくていい」「愛想笑いしなくてもいい」好きになりたいね。自分のこと。

目次

第1章 好きってなに?(足りなくてもいけない。けれど、与えすぎてもいけない
「一緒にいるのか迷う」時点で、心の底では「一緒にいたい」と願っている ほか)
第2章 幸せの再定義(目標は低いところから始める
“夢は、口に出すと強い。” ほか)
第3章 死にたい夜に読む言葉(雨の日の道路の水溜まりに映る僕は、大人になりすぎた
人の心には必ず穴が空いていて、その穴の大きさがその人の孤独の大きさだ ほか)
第4章 過去を乗り越える(「劣等感」は誰にでもある。それをガソリンにして生きていかないといけない時期も、人生にはきっとある
どこかが凹んでも、他の部分が尖って「個性」になる ほか)
第5章 ありのままで生きていく勇気(集団孤独症候群
「不安」と「見栄」が絡み合った人間関係は、一人にならずには済むが、息苦しい毎日を生きることになる ほか)

出版社・メーカーコメント

悩みながら生きていく。勇気とヒントをくれる100の言葉SNS総フォロワー数100万人超えの作家、ニャンが語る孤独との付き合い方。

著者紹介

ニャン (ニャン)  
作家、東京生まれ、大阪育ち。Twitterの言葉から勇気をもらえる、共感できると人気に。SNSの総フォロワー数が100万人を超え、YouTubeなどで人生や恋愛相談などに答えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)