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失われた天照大神の大預言「カゴメ唄」の謎 謎の童唄に隠された神道奥義はイエス・キリストの再臨だった!!

MU SUPER MYSTERY BOOKS

出版社名 Gakken
出版年月 2017年3月
ISBNコード 978-4-05-406533-8
4-05-406533-3
税込価格 1,100円
頁数・縦 310P 18cm

商品内容

要旨

子供のころに一度は口にした「カゴメ唄」には、えもいわれぬ無気味さが漂う。カゴメ、篭の中の鳥、鶴と亀、そして夜明けの晩…。最後の「後ろの正面」とは、いったい何を意味するのか。遊女の悲哀や姑獲鳥伝説、はては徳川埋蔵金説に至るまで、数々の推理と議論を呼んできた謎が、ついに明らかに!!本伊勢「篭神社」の極秘伝が語る神道奥義、それは天照大神の降臨預言だった!!

目次

プロローグ 童唄「カゴメ唄」は篭神社の暗号歌だった!!
第1章 童唄「カゴメ唄」に隠された秘密とは何か!?
第2章 カゴメ探偵団が追った徳川幕府と天海の陰謀!!
第3章 謎を解く鍵は「天岩戸開き神話」にあった!!
第4章 日本とユダヤを結ぶ「カゴメ紋=ダビデの星」
第5章 伊勢神宮と出雲大社の「後ろの正面」
第6章 篭冠を頂く天照大神=イエス・キリストの再臨!!
第1部 篭の中から放たれる「聖なる烏」が日本の封印を解く!!八咫烏の大予言「カゴメ唄」の謎
第7章 大嘗祭の秘儀と来るべき光の秘密組織「八幡鳩」

おすすめコメント

だれもが一度は口にしたことがある童唄のひとつ「カゴメ唄」は神道の奥義に関わる暗号歌だった。鶴と亀がすべって、夜明けの晩に現れるという籠の中の鳥の正体とは、いったい何か。カゴメを社紋とする元伊勢の極秘伝によって明らかになる未来預言を公開する。

著者紹介

飛鳥 昭雄 (アスカ アキオ)  
1950年4月16日、大阪府藤井寺市生まれ。アニメーションやイラスト、シルクプリントの企画制作にたずさわるかたわら漫画を描き、1982年、小学館「藤子不二雄賞」の入選をきっかけに、漫画家としてデビューする
三神 たける (ミカミ タケル)  
1968年9月、青森県生まれ。筑波大学自然学類卒。俗にムー的なことと呼ばれる分野全般を自ら「謎学」と呼び“既成の常識にとらわれず、素朴な疑問から大胆な仮説へ”をモットーに、その研究にいそしみ、作品を「ムー」誌上で発表する(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)