失われた天照大神の大預言「カゴメ唄」の謎 謎の童唄に隠された神道奥義はイエス・キリストの再臨だった!!
MU SUPER MYSTERY BOOKS
| 出版社名 | Gakken |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年3月 |
| ISBNコード |
978-4-05-406533-8
(4-05-406533-3) |
| 税込価格 | 1,100円 |
| 頁数・縦 | 310P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
子供のころに一度は口にした「カゴメ唄」には、えもいわれぬ無気味さが漂う。カゴメ、篭の中の鳥、鶴と亀、そして夜明けの晩…。最後の「後ろの正面」とは、いったい何を意味するのか。遊女の悲哀や姑獲鳥伝説、はては徳川埋蔵金説に至るまで、数々の推理と議論を呼んできた謎が、ついに明らかに!!本伊勢「篭神社」の極秘伝が語る神道奥義、それは天照大神の降臨預言だった!! |
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| 目次 |
プロローグ 童唄「カゴメ唄」は篭神社の暗号歌だった!! |



おすすめコメント
だれもが一度は口にしたことがある童唄のひとつ「カゴメ唄」は神道の奥義に関わる暗号歌だった。鶴と亀がすべって、夜明けの晩に現れるという籠の中の鳥の正体とは、いったい何か。カゴメを社紋とする元伊勢の極秘伝によって明らかになる未来預言を公開する。