商品内容
| 要旨 |
高校2年のとき、初めて登ったふるさと近くの塩見岳。汗をながしてひたすら登り、山頂に立ったときの感激は、新しい世界への旅立ちでもあった。のち大学では山岳部でヒマラヤ遠征を計画するまでに至った著者が、それまでの山と旅の想い出を綴り、若き日の山を通じた精神形成の内実を率直に記録した好著。 |
|---|---|
| 目次 |
初めての山―塩見岳 |
| 要旨 |
高校2年のとき、初めて登ったふるさと近くの塩見岳。汗をながしてひたすら登り、山頂に立ったときの感激は、新しい世界への旅立ちでもあった。のち大学では山岳部でヒマラヤ遠征を計画するまでに至った著者が、それまでの山と旅の想い出を綴り、若き日の山を通じた精神形成の内実を率直に記録した好著。 |
|---|---|
| 目次 |
初めての山―塩見岳 |
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4-06-183852-0
旅立ちの記 上
本多勝一/〔著〕
講談社
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BK