
「人望力」の条件 歴史人物に学ぶ「なぜ、人がついていくか」
講談社+α文庫
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2002年7月 |
| ISBNコード |
978-4-06-256642-1
(4-06-256642-7) |
| 税込価格 | 902円 |
| 頁数・縦 | 305P 16cm |
商品内容
| 要旨 |
大きな仕事を成すためには、能力だけではなく、いかに自分の周囲に人が集まるかが重要となる。すなわち、“この人のいうことなら、この人のためなら”という“なら”の気持ちをもたせることである。これが「人望」である。いま、戦国時代の危機(これまでの価値観の破壊)と幕末開国時代の危機(国際化への外圧)が、同時に日本を襲っている状況だ。そんな時代だからこそ、歴史に残る大人物たちの実例に学び、「人望力」の五つの極意を身につける。 |
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| 目次 |
第1章 人間通―人を見きわめる、人を動かす |


出版社・メーカーコメント
なぜ、あの人でなく“この人なら”なのか!どんなに優れた考えの持ち主でも、その人に誰もついてこなければ、大きな仕事は成し得ない。なぜ、人が集まるのか――歴史上の大人物たちの足跡に学ぶ五つの要諦