
植物はなぜ5000年も生きるのか 寿命からみた動物と植物のちがい
ブルーバックス B−1365
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2002年3月 |
| ISBNコード |
978-4-06-257365-8
(4-06-257365-2) |
| 税込価格 | 968円 |
| 頁数・縦 | 229,7P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
200歳の人間はいないのに、200歳の屋久杉はまだまだ子供。どちらも細胞からできているのに、動物と植物のこのちがいは、なぜなのだろうか。なぜ生物には寿命があるのだろうか。生物の「生」の不思議を解き明かす。 |
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| 目次 |
第1章 生物は何歳まで生きられるのか |
| 出版社 商品紹介 |
生物にとって、寿命とはなにか。200歳の人間はいないが、200歳の屋久スギはまだ子ども。「生」の不思議に迫る。 |


出版社・メーカーコメント
生物にとって、寿命とはなにか?200歳の人間はいませんが、200歳の屋久スギはまだ子ども。同じ細胞から成り同じ空気を呼吸しているのに、この違いはなぜなのか?「生」の不思議に迫る。