理系のための英語最重要「キー動詞」43 600超の例文で独特の用法を完全マスター!
ブルーバックス B−1915
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2015年5月 |
| ISBNコード |
978-4-06-257915-5
(4-06-257915-4) |
| 税込価格 | 1,320円 |
| 頁数・縦 | 382P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
「このデータが証拠となる」はprovideで表現するのが正解。「方法やプロセスの特徴」を述べるにはinvolveを使う。同じ「合う」でも、fitとmatch、accommodateはどう使い分ける?議論に不可欠なassume、「説明や定義」で活躍するbe動詞から、条件が「有利に働く」favor、分析を「受ける」subjectまで。辞書では見つからない意味・用法がわかり、科学英語の読み書きに必要な英語力が身につく「超実践的」活用辞典。 |
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| 目次 |
1 最重要キー動詞「トップ3」(provideを制する者が理系英語を制する―provide |



出版社・メーカーコメント
科学英語攻略のバイブル! シリーズ10万部突破! 基本動詞の「理系的」活用法がわかる! 「正確に読む」にも「的確に書く」にも動詞が要。「このデータが証拠となる」はprovideで表現するのが正解。「方法やプロセスの特徴」を述べるにはinvolveを使う。同じ「合う」でも、fitとmatch、accommodateはどう使い分ける? 議論に不可欠なassume、「説明や定義」で活躍するbe動詞から、条件が「有利に働く」favor、分析を「受ける」subjectまで。辞書では見つからない意味・用法がわかり、科学英語の読み書きに必要な英語力が身につく「超実践的」活用辞典。25年以上かけて収集した活きた実例に学ぶ「原田式」科学英語攻略法。