母を棄ててもいいですか? 支配する母親、縛られる娘
こころライブラリー
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2011年11月 |
| ISBNコード |
978-4-06-259705-0
(4-06-259705-5) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 222P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
娘たちが母から解放されるためには、二つのことに気づく必要がある。「私の母はモラ母だ」ということと、「自分は母に愛されていなかった」ということだ。本書に登場する娘たちは、気づくことで母との決別への意志が生まれること、そして生き直すためのスタート地点に立てることを証明してくれた。 |
|---|---|
| 目次 |
序章 「支配する母親」って、どんな母? |
| 出版社 商品紹介 |
精神的暴力(モラル・ハラスメント)を行使する母と決別するには?娘たちが語る、すさまじい体験と、その中で見つけ出した希望の光。 |


