もしも病院に犬がいたら こども病院ではたらく犬、ベイリー
講談社青い鳥文庫 265−10
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2017年3月 |
| ISBNコード |
978-4-06-285608-9
(4-06-285608-5) |
| 税込価格 | 869円 |
| 頁数・縦 | 187P 18cm |
商品内容
| 要旨 |
日本ではじめての“病院ではたらく犬”ベイリー。ハンドラーの森田優子さんといっしょに、入院しているこどもたちを笑顔にするのが仕事です。薬が飲めるようになった、手術がこわくなくなった…ベイリーがいるだけで、病院は楽しい場所へと変わります。もしも病院に犬がいたら―そんな願いをかなえてくれるファシリティドッグのベイリーのお話です。小学上級から。 |
|---|---|
| 目次 |
看護師へのあこがれ |



おすすめコメント
「ぼくね、この病気になってしあわせだよ。」 入院中の子どもたちを笑顔に変える! 日本ではじめての”病院ではたらく犬”ベイリー。ハンドラーの森田優子さんといっしょに、病院にいる子どもたちを笑顔にするのが仕事です。薬がのめるようになった、ベッドから起き上がるようになった、手術がこわくなくなった……ベイリーがいるだけで、病院は楽しい場所へと変わります。もしも病院に犬がいたら――そんな願いをかなえてくれるファシリティドッグのベイリーのお話です。<小学上級から すべての漢字にふりがなつき>