神威天想(かむいをそらにおもう) 斎姫繚乱
講談社X文庫 みF−36 white heart
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2008年10月 |
| ISBNコード |
978-4-06-286562-3
(4-06-286562-9) |
| 税込価格 | 638円 |
| 頁数・縦 | 224P 15cm |

神威天想(かむいをそらにおもう) 斎姫繚乱
講談社X文庫 みF−36 white heart
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2008年10月 |
| ISBNコード |
978-4-06-286562-3
(4-06-286562-9) |
| 税込価格 | 638円 |
| 頁数・縦 | 224P 15cm |
0100000000000032130053
4-06-286562-9
神威天想(かむいをそらにおもう) 斎姫繚乱
宮乃崎桜子/〔著〕
講談社
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BK
おすすめコメント
ついに神の子、宮の使命に終止符が!?火華鬼は宮の式神を使役する能力を使い、現世を歪めようとしていた。それを知った義明は一人火華鬼に挑み、封じるため生命を使い果たしてしまうのだが……!?
出版社・メーカーコメント
1 泣けます 感動のクライマックス! 2 愛する人を護るという究極の愛の形! 3 神の子の能力を捨て、普通の女として生きる決意をした宮だったが!? 寛仁(かんにん)二年(一〇一八年)秋。 〈神の子〉としての使命を終えたと自覚した宮(みや)は、望 んで義明(よしあきら)と結ばれ、神としての能力(ちから)を失った。 これからは穏やかで、平凡だけど満ち足りた生活が できる、そう思っていた矢先、義明は宮の式神(しきがみ)が火華 鬼(かげき)に使役されていることを知る。 単身、火華鬼に挑んだ義明は生命(いのち)を…