帝の刀匠
講談社文庫 さ114−9 公家武者信平 7
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年2月 |
| ISBNコード |
978-4-06-518643-5
(4-06-518643-9) |
| 税込価格 | 726円 |
| 頁数・縦 | 277P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
戦国時代の名刀・露斬りの出物が同時に二本現れた。本物は大名が買った二千両の刀か、二百両の与力の刀か?信平は切れ味比べに立ち会うが、贋作は本物に勝るほどの最上品だった。なぜか刀を鍛えぬ謎の鍛冶職人が何者かに拉致され、信平が向かうは愛息・信政の修行先、京。黒幕はどこにいる?シリーズ最大の強敵登場!書下ろし。 |
|---|



おすすめコメント
どこからでも読める、エンタメ度満点の大人気時代小説「公家武者シリーズ」第7弾。銘刀・鶴宗の贋作疑惑に信平が立ち向かう!