ヒトとサルの境界線 ダーウィン事変公式
KCDX
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年2月 |
| ISBNコード |
978-4-06-541808-6
(4-06-541808-9) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 159P 19cm |

ヒトとサルの境界線 ダーウィン事変公式
KCDX
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年2月 |
| ISBNコード |
978-4-06-541808-6
(4-06-541808-9) |
| 税込価格 | 1,760円 |
| 頁数・縦 | 159P 19cm |
0100000000000007562428
4-06-541808-9
ヒトとサルの境界線 ダーウィン事変公式
うめざわしゅん/作品監修 湯本貴和/本文監修 講談社/編集
講談社
0
https://www1.e-hon.ne.jp/images/syoseki/ac/28/07562428.jpg?impolicy=PC_AC_M
/store/common/material/images/com_ic010.gif
CM
出版社・メーカーコメント
ヒトと“それ以外”の境目に切り込み、世界累計220万部を突破した話題作『ダーウィン事変』を手がかりに、「境界線」の最新事情を紐解く異色の人類学読本! ヒトと、チンパンジー、ボノボ、ゴリラなど、大きく類人猿と総称される生き物を分ける境目はどこにあるのか? ゲノムの比較では1.2%ほどの差しかないという報告もあるその差とは、ヒトのどんなところに潜み、どう現れているのか? 京都大学名誉教授であり、日本モンキーセンター所長を務める湯本貴和先生の案内で、境界線を探ってみた。