シャドウ・アサシンズ・ワールド 影は薄いけど、最強忍者やってます 4
講談社ラノベ文庫 そ−4−1−4
| 出版社名 | 講談社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年7月 |
| ISBNコード |
978-4-06-544466-5
(4-06-544466-7) |
| 税込価格 | 880円 |
| 頁数・縦 | 294P 15cm |
| シリーズ名 | シャドウ・アサシンズ・ワールド |
商品内容
| 要旨 |
二年生に進級した小夜。明美と同じクラスになり、新しい学校生活をスタートさせるが、同時に自分の進路についても考え始めていた。一方、シャドアサ内では、クロの率いるクラン《リアンシエル》が、迷える暗殺者たちの依頼を解決する、便利屋稼業で有名になる。そんな中、エリカはロケットパンチの命中率が低い事に悩んでいた。その解決策を考えつつ、新たな依頼を受けて探索に向かうクロたち。だが、そこで彼女たちの前に立ちはだかったのは、《魔女の夜宴》のリーダーで、最強の《呪術師》と名高い大魔女イザベラだった!「ふふ、やはり良いものですね。磨けば輝く原石というのは…」少女たちの願いの先に待つ、曖昧で、けれどキラめく夢の形は―? |
|---|



出版社・メーカーコメント
二年生に進級した小夜は、明美と同じクラスになり、新たな友人である宮本瑠璃や鳳日奈子との交流を深めながら学校生活を送る。一方、『シャドウ・アサシンズ・ワールド』では、小夜が率いるクラン《リアンシエル》の活動が本格化し、困っている暗殺者たちの依頼を受ける便利屋稼業で名を馳せていた。しかし、エリカが自身の必殺技「ロケットパンチ」の命中率の低さに悩み始める。幼馴染のミヤビから、エリカが中学時代にプレイしていたロボットゲームへの思い入れを聞いた小夜たちは、エリカのためにロケットパンチを実戦で使える新フォーメーションの開発に取り組むが……!?