女の子が知っておきたい卵子のハナシ。
| 出版社名 | 主婦の友社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年4月 |
| ISBNコード |
978-4-07-440160-4
(4-07-440160-6) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 95P 21cm |

女の子が知っておきたい卵子のハナシ。
| 出版社名 | 主婦の友社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年4月 |
| ISBNコード |
978-4-07-440160-4
(4-07-440160-6) |
| 税込価格 | 1,430円 |
| 頁数・縦 | 95P 21cm |
0100000000000034042351
4-07-440160-6
女の子が知っておきたい卵子のハナシ。
浅田義正/著
主婦の友社
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BK
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2019年3月刊行、『名医が教える最短で授かる不妊治療』の第2弾。生殖医療の第一人者、浅田レディースクリニック浅田義正理事長による「10代のうちから知ってほしい卵子の話」。卵子の元になる卵祖細胞は胎児のころが最も多く500〜700万個。出生時約200万個。その後6才ごろには約50万個となり、12才ごろには約20万個と急激な勢いで減少していく。「卵子の老化」という言葉が知られるようになったものの、未だに40代、50代でも妊娠・出産できると思っている女性も多い。けれど卵子レベルでは、たとえ30代であっても妊娠が難しいケースもある。本書では、自分の体について、また命をつないでいくことの本質について、生殖の主役となる「卵子」を軸に、これからを生きる若い世代に伝えていく。「恋愛感情は錯覚?」「いじらしい精子の存在」など、浅田節たっぷりのコラムも名回答も収録。