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はじめての絵手紙百科 基本からよくわかる

新版

実用No.1

出版社名 主婦の友社
出版年月 2020年3月
ISBNコード 978-4-07-441661-5
4-07-441661-1
税込価格 1,980円
頁数・縦 199P 24cm
シリーズ名 はじめての絵手紙百科

商品内容

要旨

基本がわかるモチーフ別絵手紙レッスン。言葉のみがき方&光る言葉のヒント。四季折々の作例約500点収録!文字をアレンジして生きた線を楽しむ。

目次

1 葉の絵手紙をかいて 基本をマスター(絵手紙の道具
筆の持ち方と線の引き方 ほか)
2 野菜から人物まで モチーフ別絵手紙レッスン(野菜・果物を描く
花を描く ほか)
3 つまようじ、鉛筆など いろいろな道具で描こう(つまようじで描く
鉛筆で描く ほか)
4 心に響く絵手紙のために 言葉をみがこう(光る言葉のヒント
小池邦夫・恭子の世界)
5 季節をつづり、贈る喜び 絵手紙12カ月(1月 睦月の絵手紙
2月 如月の絵手紙 ほか)

おすすめコメント

”基本がわかるモチーフ別絵手紙レッスン””言葉のみがき方&光る言葉のヒント””12カ月別絵手紙作例集と楽しみ方”、さらに”文字遊び”が追加収録! この1冊だけで、絵手紙の基本と楽しみ方がよくわかります! 見るだけでヒントになる作品も四季折々にご紹介! 書いて、送って、どんどん楽しくなる。●Part1(葉の絵手紙をかいて) 基本をマスター●Part2(野菜から人物まで) モチーフ別絵手紙レッスン●Part3(つまようじ、鉛筆など) いろいろな道具で描こう●Part4(心に響く絵手紙のために) 言葉をみがこう●Part5(季節をつづり、贈る喜び) 絵手紙12カ月

著者紹介

小池 邦夫 (コイケ クニオ)  
1941年愛媛県に生まれる。東京学芸大学書道科在学中から絵手紙を始める。75年第1回絵手紙作品展開催。78〜79年に雑誌『銀花』の企画で1年間に6万枚の絵手紙をかいて注目を集める。85年日本絵手紙協会設立。同年、絵手紙友の会発足。2002年「小池邦夫の墨世界展」開催。絵手紙の創始者として詩書画、三位一体の作品世界を発表しつづけ、国際的に活躍中。日本絵手紙協会名誉会長
小池 恭子 (コイケ キョウコ)  
1953年東京都に生まれる。日本女子大学国文学科卒業。86年より絵手紙を始める。89年第1回個展開催。夫の小池邦夫と二人三脚で、絵手紙の指導・普及に活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)