和食屋が教える、劇的に旨い家ごはん いつもの食材が、プロのコツでごちそうになる
| 出版社名 | 主婦の友社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2020年10月 |
| ISBNコード |
978-4-07-444910-1
(4-07-444910-2) |
| 税込価格 | 1,650円 |
| 頁数・縦 | 159P 26cm |
商品内容
| 要旨 |
いつもの食材が、プロのコツでごちそうになる。 |
|---|---|
| 目次 |
第1章 プロのコツが家ごはんを変える―定番おかずは、ここまでおいしくなる。 |



出版社・メーカーコメント
予約のとれない和食店「賛否両論」の店主笠原将弘が考える家庭料理のコツと技を、この1冊に集約。和食の道に入って30年。自身の店を持ち多忙を極める中、テレビや雑誌、書籍を通じて、レシピ考案作業を続け、その著書累計は100万部を突破した。「家で作る料理は、家族、あるいは自分のための食事であるから、準備、工程、どれをとっても型にはまらず、作りやすさに重きをおく。また、手の込んだ作業は極力省くことが要、手に入りやすい食材や調味料だけを使用することも大切だ。」 笠原氏がそう話す通り、本書にはスーパーで手に入る身近な材料と調味料しか出てこない。それを使って、店で和食を作るときの技やポイントを盛り込み「これさえやれば旨くなる」というコツを明確にしたのが本書だ。和食屋での経験を通じて完成した笠原流の家庭料理を約150品紹介する。