捉え方を変えてみたら大抵の事が楽しくなった僕の話
| 出版社名 | 主婦の友社 |
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| 出版年月 | 2025年9月 |
| ISBNコード |
978-4-07-455315-0
(4-07-455315-5) |
| 税込価格 | 1,870円 |
| 頁数・縦 | 239P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
ある日、僕に本を出さないかと連絡がきた。「土屋さんの様に生きたいって人、結構いると思うんですよ。なんだかいつも楽しそうで」それをきっかけに僕の本音も見つかったんです。誰でも真似できる16の捉え方。 |
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| 目次 |
01 自分の仕事はピークを過ぎたと思ってみる |



出版社・メーカーコメント
発声障害、つまらぬプライド、仕事と家庭の両立ーー。アーティスト土屋礼央が、人生でぶつかった数々のモヤモヤや挫折。それらの経験から「気づき」を得て、物事の「捉え方」を変えたことで日々がラクになった実体験を綴るエッセイ。仕事やプライベートで「もうひと頑張り」することに疲れたミドル世代のあなたに贈る、肩肘張らない「捉え方」の指南書です。■顔を洗う事で自分を褒めてみる ■イライラすることを引退してみた ■人生はアルデンテがちょうど良い ■コンビニの様に生きる……。ユーモアと率直な言葉で語られる土屋礼央流の思考術は、心をフワッと軽くし、人生後半を心地よくデザインするための具体的なヒントがたくさん。捉え方をちょっと変えてみるだけで「自分の人生、案外いいもんだな」とじんわり感じられる一冊です。