王の書は星を歌う アウレリア城の再会
コバルト文庫 あ21−3
| 出版社名 | 集英社 |
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| 出版年月 | 2009年10月 |
| ISBNコード |
978-4-08-601343-7
(4-08-601343-6) |
| 税込価格 | 545円 |
| 頁数・縦 | 253P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
自分の瞳は思いがけない力を秘めていたうえ、実の父親は西王だった―。王都の内乱から2ヶ月あまり。思いがけず知ってしまった衝撃の事実に、レスティリアは戸惑っていた。それでも、図書館を復興するために働き、将軍・リクニスとも少しずつ、心を通わせつつあった。そんなある日、レスティリアは古文書に関するある手紙を受け取る。差出人は、姿を消してしまった捜書官・バラノスで…!?クラシック・ファンタジ〜第2弾。 |
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出版社・メーカーコメント
再会で気づく、恋心とは……!?王家の内乱から1ヶ月半。レスティリアは荒れた図書館を復興するため働き、将軍リクニスとも少しずつ心を通わせつつあった。しかし、姿を消した捜書官・バラノスから、大王の古文書に関する手紙が届き…!?