伯爵と妖精 オーロラの護りを胸に
コバルト文庫 た16−52
| 出版社名 | 集英社 |
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| 出版年月 | 2012年4月 |
| ISBNコード |
978-4-08-601622-3
(4-08-601622-2) |
| 税込価格 | 607円 |
| 頁数・縦 | 293P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
英国に上陸したリディアたちは、プリンスの手先に襲撃された。さらに体調を崩したリディアの身を案じて、エドガーはある老姉妹の屋敷に身を寄せることに。老姉妹に、生き別れの甥と勘違いされて歓待されるエドガー。屋敷に滞在していた男爵令嬢とエドガーが親しくするのを見て、リディアは複雑な気持ちになるが…。そんな時、体調が悪いのは妊娠したからではないかとケリーに指摘されて。 |
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出版社・メーカーコメント
リディアとエドガーに子供が!? ついに最終章突入!! 記憶を失ったエドガーとリディアは襲撃を逃れるため、ある老姉妹の邸に身を寄せた。体の不調を覚えたリディアは、妊娠の可能性に気づく。エドガーの子を身ごもることはないと予言されていたが…!?