伯爵と妖精 祝福の子か夜の使者か
コバルト文庫 た16−53
| 出版社名 | 集英社 |
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| 出版年月 | 2012年9月 |
| ISBNコード |
978-4-08-601662-9
(4-08-601662-1) |
| 税込価格 | 594円 |
| 頁数・縦 | 284P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
記憶をなくしたエドガーに改めてプロポーズされたリディア。嬉しく思いながらも、お腹の子のことを知られないよう神経を尖らせていた。そんな時、プリンスの組織に捕われたフランシスから助けを求める手紙が来る。文中に暗号が隠されていることに気づいたエドガーは、ニコとレイヴンを調査に向かわせた。一方、パトリックの依頼を受けてアウローラの故郷に向かったカールトンが見たものは…。 |
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出版社・メーカーコメント
ついに物語は核心へ──!! 大人気ファンタジー!! 行方不明のフランシスが送ってきた手紙に暗号が隠されていると知ったエドガーは、ニコとレイヴンを調査に向かわせる。一方、リディアの前に現れたダネルは、お腹の子が魔力を持つ可能性を告げ…。