伯爵と妖精 祈りよアルビオンの高みに届け
コバルト文庫 た16−54
| 出版社名 | 集英社 |
|---|---|
| 出版年月 | 2013年1月 |
| ISBNコード |
978-4-08-601691-9
(4-08-601691-5) |
| 税込価格 | 594円 |
| 頁数・縦 | 278P 15cm |
商品内容
| 要旨 |
再び結婚を決めたエドガーとリディア。だがエドガーの記憶が戻りそうな様子をみて、リディアは気をもんでいた。ロンドンの街を守護しているロンドン橋で魔力の気配を感じ、ふたりは橋へ向かうが、そこに待ち構えていたのはテランだった…。一方、妖精国に上陸したフランシスの前に、リディアの子だと名乗る少年が現れる。少年は両親の危機を救うため、ある人の姿で二人のもとに向かうが。 |
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大人気ファンタジーリディアの父の列車事故はテランの仕業だった。リディアの危機を察して、お腹の子の魂が人の形をとって現れた。だが子どもの目的は『プリンスを倒すこと』。エドガーとの父子対決は避けられないのか!?
出版社・メーカーコメント
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