夜叉の瞳
少年サンデーコミックススペシャル 高橋留美子人魚シリーズ 3
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2004年5月 |
| ISBNコード |
978-4-09-127743-5
(4-09-127743-8) |
| 税込価格 | 770円 |
| 頁数・縦 | 248P 19cm |

夜叉の瞳
少年サンデーコミックススペシャル 高橋留美子人魚シリーズ 3
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2004年5月 |
| ISBNコード |
978-4-09-127743-5
(4-09-127743-8) |
| 税込価格 | 770円 |
| 頁数・縦 | 248P 19cm |
0100000000000007502353
4-09-127743-8
夜叉の瞳
高橋留美子/著
小学館
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出版社・メーカーコメント
不老長寿の妙薬といわれる人魚の肉。その肉を喰らい、永遠の時を生きる運命を背負ってしまった湧太と真魚の果てなき旅路…。名作「人魚シリーズ」がTVアニメ化を記念して新装版で登場!!▼第1話/舎利姫▼第2 3話/夜叉の瞳[前・後編]▼第4 5話/最後の顔[前・後編]●主な登場人物/湧太(元は漁師。人魚の肉を食べ、500年間不老不死のまま生き続けている)、真魚(まな。人魚の里で育てられた少女。いけにえにされる所を湧太に救われ一緒に旅をする。気が強い)●あらすじ/湧太が人魚の肉を口にしてから120年。元の体に戻るため、人魚を探す旅を続けていた湧太は、人魚の肉を売りにする見世物興行の親娘に出会う。その人魚は偽物だったが、人魚の肉を食べたという娘・なつめは、湧太と同様に傷がすぐに治ってしまう体を持っていた…(第1話)。●本編の特徴/表題作「夜叉の瞳」では、湧太が昔雇われていた屋敷に幽霊が出るという噂を聞き、真魚と共に確かめに行く。そこで出会ったのは、かつて姉と心中したはずの長男・新吾に良く似た男だった…。また「最期の顔」では、湧太たちが、海辺の街で傷がすぐに治るという粉薬を飲む少年・七生と知り合う。人魚の肉が招く不老不死にまつわる短編シリーズの第3集。