釣りバカ日誌 2
イワシの巻
ビッグコミックス
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 1980年7月 |
| ISBNコード |
978-4-09-180282-8
(4-09-180282-6) |
| 税込価格 | 556円 |
| 頁数・縦 | 230P 18cm |
| シリーズ名 | 釣りバカ日誌 |

釣りバカ日誌 2
イワシの巻
ビッグコミックス
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 1980年7月 |
| ISBNコード |
978-4-09-180282-8
(4-09-180282-6) |
| 税込価格 | 556円 |
| 頁数・縦 | 230P 18cm |
| シリーズ名 | 釣りバカ日誌 |
0100000000000007043757
4-09-180282-6
釣りバカ日誌 2
やまさき十三/作 北見けんいち/画
小学館
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出版社・メーカーコメント
ご存じ“釣りバカ”ハマちゃんとスーさんが繰り広げる珍騒動!!▼第1話/竿始め▼第2話/幹事仕立て船▼第3話/伝助の関白宣言▼第4話/伝助、浦安事故に遭う!!▼第5話/船酔いなんてするものか▼第6話/釣り無くんば▼第7話/おふくろ上京す▼第8話/ゴーイング・マイ・フィッシング▼第9話/おふくろ帰郷!? ●登場人物/浜崎伝助(釣りバカで万年ヒラのペケ社員)、浜崎みち子(伝助には過ぎた明るく賢い奥さん)、浜崎鯉太郎(伝助とみち子の可愛いひとり息子)、佐々木和男(鈴木建設営業三課課長・伝助に釣りを教えた張本人) ●あらすじ/年が明けて間もなく、親子3人で仲良く近所を散歩する伝助の目に止まったのは、縁側で凝った釣りの仕掛けを作っている無愛想な男だった。しかしこの男、意外なことに伝助を真鯛釣りに行かないかと誘う。もちろん喜んで応じる伝助。しかし、釣りに向かう車中でも、まったく会話が弾まない二人。どうなることかと思う伝助だったが……(第1話)。 ●本巻の特徴/この第2巻では伝助の釣りバカぶりに拍車がかかっていく様子がよくわかる。久しぶりに上京していた母親が帰っていく場面でも、みち子の牽制をかわして釣りに出かけてしまう伝助だった(第9話)。 ●その他の登場キャラクター/伝助の学生時代の親友・竹井俊文(第3話)、伝助の母(第7〜9話) ●その他のデータ/真鯛釣り(第1話)、カワハギ釣り(第2話)、ハゼ釣り(第4話)、メバル釣り(第5話)、サヨリ釣り(第8話)、▼裏表紙の伝助釣り講座〜イワシ