• 本

幽麗塔 4

口減らし

ビッグコミックス

出版社名 小学館
出版年月 2013年1月
ISBNコード 978-4-09-184860-4
4-09-184860-5
税込価格 576円
頁数・縦 1冊(ページ付なし) 18cm
シリーズ名 幽麗塔

おすすめコメント

テツオは、死んだはずの麗子だった。 炎に包まれた幽霊塔の地下迷宮は殺人鬼「死番虫」を下敷きにして崩れ去った。しかし、その遺体が見つからない。迷宮で「死番虫」が犯した無差別殺人の罪は、幽霊塔から姿を消した天野とテツオに着せられる。当局に手配された二人は、天野が女装し、夫婦を装い身を隠す。女が男に・・・男が女に・・・へんてこな偽装夫婦。そんな二人が潜伏先の宿で出会った、一冊の小説。それは、幽霊塔の謎につながる驚愕の内容だった。 【編集担当からのおすすめ情報】 男装の麗人と童貞男・・・・・・・・・人類未体験の友情サスペンス!!

出版社・メーカーコメント

テツオは、死んだはずの麗子だった。炎に包まれた幽霊塔の地下迷宮は殺人鬼「死番虫」を下敷きにして崩れ去った。しかし、その遺体が見つからない。迷宮で「死番虫」が犯した無差別殺人の罪は、幽霊塔から姿を消した天野とテツオに着せられる。当局に手配された二人は、天野が女装し、夫婦を装い身を隠す。女が男に・・・男が女に・・・へんてこな偽装夫婦。そんな二人が潜伏先の宿で出会った、一冊の小説。それは、幽霊塔の謎につながる驚愕の内容だった。