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築地魚河岸三代目 37

白かクロか

ビッグコミックス

出版社名 小学館
出版年月 2013年1月
ISBNコード 978-4-09-184866-6
4-09-184866-4
税込価格 576円
頁数・縦 194P 18cm
シリーズ名 築地魚河岸三代目

おすすめコメント

新鮮な魚、溢れる人情、築地へようこそ! 東京・銀座の隣、築地。夢と人情と美味に彩られた”食のワンダーランド”築地魚河岸が存在するその場所に現れた一人の男。赤木旬太郎は元銀行マンだったが、恋愛結婚した妻の明日香が築地魚河岸の仲卸の一人娘だったことから、その三代目を継ぐこととなる。魚に関してはド素人の旬太郎の、築地での悪戦苦闘の日々が始まったが・・・!? 【編集担当からのおすすめ情報】 この作品には、築地で売られる多種多様な魚介類や、地方でしか出会えない変わった魚介がこれでもかと登場します。魚が好きで好きで堪らない!・・・そんな方々に是非読んで欲しい作品です。37集では、ブリは熟成した方が美味しいのか、とれたて新鮮の方が美味しいのかに迫る「熟成ブリは正義か」、見た目はイマイチでも味は抜群の「偏見のオオカミウオ」など計8編を収録しています。

出版社・メーカーコメント

新鮮な魚、溢れる人情、築地へようこそ! 東京・銀座の隣、築地。夢と人情と美味に彩られた“食のワンダーランド”築地魚河岸が存在するその場所に現れた一人の男。赤木旬太郎は元銀行マンだったが、恋愛結婚した妻の明日香が築地魚河岸の仲卸の一人娘だったことから、その三代目を継ぐこととなる。魚に関してはド素人の旬太郎の、築地での悪戦苦闘の日々が始まったが・・・!?