
HATAGO〈旅篭〉 HOTELチョンマゲ版 2
ビッグゴールドコミックス
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 1996年3月 |
| ISBNコード |
978-4-09-189122-8
(4-09-189122-5) |
| 税込価格 | 715円 |
| 頁数・縦 | 253P 19cm |
| シリーズ名 | HATAGO〈旅篭〉 |


HATAGO〈旅篭〉 HOTELチョンマゲ版 2
ビッグゴールドコミックス
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 1996年3月 |
| ISBNコード |
978-4-09-189122-8
(4-09-189122-5) |
| 税込価格 | 715円 |
| 頁数・縦 | 253P 19cm |
| シリーズ名 | HATAGO〈旅篭〉 |
0100000000000019704074
4-09-189122-5
HATAGO〈旅篭〉 HOTELチョンマゲ版 2
石ノ森章太郎/著
小学館
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出版社・メーカーコメント
▼第1話/生命の灯▼第2話/夜明けの祭り▼第3話/紅紫の夜明け▼第4話/シャラクサイ アホクサイ▼第5話/茶の道▼第6話/HOTELへのベル●主な登場人物/一平(江戸屋で働く。ちょっとあわて者)、まり(江戸屋の女将)、東次郎(江戸屋の大番頭)、おひろ(江戸屋で働くかわいい女中)●あらすじ/漁師の佐次が荒れた海で遭難した挙げ句、江戸屋の近くの浜辺に打ち上げられる。彼は二人の兄と漁に出ている最中に嵐に遭って助かったのだが、兄たちは助からなかった。佐次は行き場のない怒りや悲しみを持て余し、遭難した自分の発見者である異人のジョンに「お前のせいだ」と言って八つ当たりする。しかし、ジョンは佐次のような遭難者を出さないために、ある物を必死に製作中だったのだ(第1話)。▼最近、江戸屋には顔色が悪く、陰気でいつも帰りが遅い泊まり客がいた。彼の正体は脱藩した武士で、反幕の者に近づき、それをお上に密告して謝礼をもらうという、いわばスパイのようなものだった。そして彼は今また、ひとりの男を狙っていた……。ちょうどその頃、医者の神保のもとにひとりの男がやってきていた。彼の名は吉田松陰。神保とは長崎でともに医学を志し、学んだ仲だったのだが……(第2話)。●その他の登場キャラクター/医者・神保あけみ(第1〜5話)、吉田松陰(第2話)