• 本

探偵ハイネは予言をはずさない 〔7〕

フェス・オブ・ダークネス

小学館ジュニア文庫 ジな−2−56

出版社名 小学館
出版年月 2026年2月
ISBNコード 978-4-09-231537-2
4-09-231537-6
税込価格 792円
頁数・縦 191P 18cm
シリーズ名 探偵ハイネは予言をはずさない

商品内容

要旨

忍冬ハイネは、人の心を読むのが得意で、嘘を見抜くことができちゃう女の子。学校と人ごみが苦手だから、本当は家にとじこもっていたいのに、「霊能力探偵」とネットで話題になってしまったために、事件に巻き込まれて外出することになりがち。今回は、姉・シェリーの高校の生徒会長に頼まれて、学園祭で呪物展のアドバイスをすることに。張り切って「呪いの人形」を作るハイネでしたが、会場ではやっぱり事件が発生!?今日もハイネは事件の真相をぴたりと予言!?中学年から。

出版社・メーカーコメント

学校と人ごみが苦手なハイネが事件解決!?★★★★呪いのアニーちゃん人形が消えた!?蜘蛛侯爵の伝説!?今日もハイネは大忙しです!★★★忍冬(すいかずら)ハイネは、人の心を読むのが得意で、嘘を見抜くことができちゃう女の子。学校と人ごみが苦手だから、本当は家にとじこもっていたいのに、「霊能力探偵」とネットで話題になってしまったために、事件に巻き込まれて外出することになりがち。今回は、姉のシェリーの高校の生徒会長に頼まれて、学園祭で呪物展のアドバイスをすることに。張り切って「呪いの人形」を作るハイネでしたが、会場ではやっぱり事件が発生!?−−今日もハイネは事件の真相をぴたりと予言します!【中学年から】★すべての本文の漢字にふりがなつき★★本文は、読みやすいUDフォントを使用しています★

著者紹介

南房 秀久 (ナンボウ ヒデヒサ)  
文章を書いている人。趣味は映画鑑賞
わたあめ (ワタアメ)  
お花や動物、かわいい女の子を描くのが好きなイラストレーター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)