しっているかな?きせつのことばとぎょうじ はる・なつ・あき・ふゆ
ドラえもんのプレ学習シリーズ ドラえもんの国語はじめて挑戦
| 出版社名 | 小学館 |
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| 出版年月 | 2017年5月 |
| ISBNコード |
978-4-09-253586-2
(4-09-253586-4) |
| 税込価格 | 770円 |
| 頁数・縦 | 135P 19cm |
商品内容
| 要旨 |
新学習指導要領ではきせつのことばが注目されています。幼児の語彙を増やすには、身近なきせつの行事やお天気から入るのが一番。言葉は体験や体感を通して定着するからです。語彙の豊かさは表現力、思考力にも関わります。本書で理解を深め、積極的に使いましょう。 |
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| 目次 |
1 はるのことばとぎょうじ(はるいちばん |



出版社・メーカーコメント
語彙が増えて文章の読み書きが得意になる!<春>はるいちばん/もものせっく/おひがん/たんごのせっく<夏>つゆ/たなばた/おぼん<あき>つきみ/たいふう/もみじがり<ふゆ>ゆずゆ/としのせ/おしょうがつ/ななくさがゆ/せつぶんこんな行事とことばを紹介しています。もちろん、これ以外の知っておきたい、教えておきたいことばもたくさん収録!◆監修者のおうちの方へより今、学校では、「グローバル教育」が求められています。グローバルというと、外国語を習得させることと思いがちですが、そうではありません。まず大切なのは、「自分の国について知る」ことです。学習指導要領にも日本文化について理解を深めることが示され、国語の教科書には季節の言葉が多く取り上げられています。そもそも言葉は、体験や体感を通して身に付くものです。行事を通して日本的な美しい言葉に触れることに優るものはありません。幼児期から、四季折々の行事をとらえ、風物、農作物、天候を表す言葉など、季節の言葉を積極的に使うようにしましょう。このような語彙の豊かさは、情操面だけにとどまらず、表現力や思考力の向上にも大きく関わります。