深海のサイエンス
学習まんがドラえもんふしぎのサイエンス
| 出版社名 | 小学館 |
|---|---|
| 出版年月 | 2026年2月 |
| ISBNコード |
978-4-09-296744-1
(4-09-296744-6) |
| 税込価格 | 1,100円 |
| 頁数・縦 | 127P 23cm |
商品内容
| 要旨 |
実は海の大部分は「深海」。真っ暗で、低温、とてつもなく水圧が高い極限の環境で、深海生物はなぜ暮らしていけるのか?どうやって深海を探査しているのか?深海底にねむる資源とは?なぞいっぱいの世界を深く知ろう! |
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| 目次 |
第1章 のび太、深海へ(海が青くて深海が暗い理由 |



出版社・メーカーコメント
深海のふしぎがまんがでわかる! 小学生向けの科学学習まんがシリーズ『学習まんが ドラえもん ふしぎのサイエンス』の第9巻です。この本では「深海生物はなぜまっ暗で低温、とてつもなく水圧が高い環境で暮らしていけるの?」「どうやって深海を探査しているの?」「深海にはたくさんの資源があるってホント?」などといった疑問への答えが、ドラえもんたちのまんがを楽しんでいるうちに見つかります。まんがは90ページを超えるオリジナル描きおろしストーリー。途中に挿入される読み物記事も20ページ超と充実しており、調べ学習などにも最適です。 【編集担当からのおすすめ情報】 『映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城』は海底が舞台。この本を読めば、深海はどのような世界で、どんな生き物がいるかなどについてくわしくなれるから、映画がもっと楽しめるかも!