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島旅ひとりっぷ

出版社名 小学館
出版年月 2013年3月
ISBNコード 978-4-09-388243-9
4-09-388243-6
税込価格 1,430円
頁数・縦 127P 21cm

商品内容

要旨

次の旅は、島に行こう。海に山に島ごはん、そして、温かい人々に出会う旅。日本あちこち島めぐりコミックエッセイ誕生。

目次

鳩間島―沖縄の、のんびり小島で貝ひろい
大東諸島(南大東島&北大東島)―絶海の孤島で地底湖探検
屋久島&口永良部島―3度目の屋久島で温泉三昧
福江島―五島列島の教会で和やかおそうじ
祝島―瀬戸内海の小さな島の大きな問題を考える
小笠原諸島(父島&母島)―島に台風直撃!?人生、初避難!
礼文島―最北限の島にある熱さ200%の島宿へ

出版社
商品紹介

海や山でアクティブに遊んで、パワスポで癒されて、おいしいものを食べて、島人とふれあって――。最高に楽しくて、ちょっとした冒険を味わえる女子島旅を、島旅通の松鳥むうがベストセレクションとして紹介。

出版社・メーカーコメント

次の旅は島に行こう! 日本の島旅を、島好きイラストレーター・松鳥むうがコミックエッセイで提案します。五島列島・福江島の教会で癒されたり、屋久島・口永良部島ではトレッキング&温泉三昧、南大東島では神秘の地底湖を探検、最北限の島・礼文島ではウニ丼に感激し、毎晩歌って踊る熱さ200%の宿に泊まったり。沖縄から北海道まで15の島を紹介。ひとりで旅をしていても気さくな島人と交流する中で“ひとりではない自分”に気付く著者ならではのひとり島旅のベストセレクションです。もちろんふたり以上の旅でもOK! 地図やアクセス方法・レストラン情報もあり、ガイドブックとしても重宝する一冊です。

著者紹介

松鳥 むう (マツトリ ムウ)  
1977年滋賀県生まれ。イラストレーター。元精神科看護師。旅、看護、保育系の雑誌、書籍を中心に活躍中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)