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相撲バイリンガルガイド

Bilingual Guide to Japan

出版社名 小学館
出版年月 2025年9月
ISBNコード 978-4-09-389823-2
4-09-389823-5
税込価格 1,760円
頁数・縦 125P 19cm

商品内容

目次

第一章 相撲観戦(本場所とは
櫓太鼓 屋根と土俵 ほか)
第二章 相撲の世界(番付
横綱 三役 ほか)
第三章 相撲の勝負(仕切りと立合い
相撲のルール ほか)
第四章 相撲の歴史(相撲の起源
平安初期の相撲節会 ほか)
付録(用語集
両国国技館・相撲博物館 ほか)

出版社・メーカーコメント

相撲観戦に必携、外国人も喜ぶ和英ガイド  日本相撲協会は百周年を迎え、2025年ロンドン、2026年パリ興行など海外でも注目を集め、東京両国国技館はもちろん地方場所でも、外国人観光客が観戦する姿が中継画面から見て取れるほどの大人気を博しています。このポケットサイズの和英ビジュアルガイドには、平安時代から続く相撲の歴史や、技の種類など観戦に役立つ解説、有名力士の錦絵や貴重な写真などが満載。観光案内士の資格試験対策にも役立つと大好評の、バイリンガルガイド・シリーズ第11巻です。  【編集担当からのおすすめ情報】  いまや大相撲は世界中で見られる時代となり、海外での人気も高まっています。日本語・英語を併記したバイリンガルガイド・シリーズは、初心者入門書として日本人読者にも外国人読者にも大好評。空港書店で観戦の記念に、お土産として購入する外国人も多く、海外の書店でも発売されています。国際コミュニケーションに欠かせない1冊。

著者紹介

谷口 公逸 (タニグチ コウイツ)  
大相撲史研究者、相撲趣味の会会員。1952年東京都新宿区生まれ。PHP研究所国際出版部を経てフリーランス編集者。相撲浮世絵、古写真の蒐集でも知られる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)